萌えというものについて考えてみる

萌え、というキーワードが世の中に登場し始めたのは、僕の記憶が確かならば西暦2000年ちょっと後くらいだと思う。インターネットが一般的に普及し始めたタイミングと同じくらいだと思う。インターネットによって、これまで表に出てこなかった個人の煩悩が世間的に認知されてきたわけだ。

萌え、というものが強く認識されている世界は、いわゆるオタクとかニートといった世界だと思う。現実ではありえなくても、オタクとかニートといった人たちが理想としている女の子が描かれている、それが萌えであると僕は認識している。アイドルとか、妹キャラとか、だ。

最近ではバーチャルユーチューバーなどが登場しているが、あれも萌えの類に入ると思う。正直言って、僕も萌えているwww
誰がなんと言おうが、2次元だろうが2.5次元だろうが、カワイイものはカワイイ。本当にあんな女の子がいて、そんな女の子と仲良くなれたら嬉しいし楽しいと思う。

いよいよ僕もオタクとかニートの仲間入りか・・・萌えが理解できてきた。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です